>  > 転勤が決まってしまったんです

転勤が決まってしまったんです

遂に転勤が決まってしまいました。転勤したくないというよりも、この街を離れたくないと言った方が良いでしょう。何せ風俗街からほど近いのでどれだけ風俗のお世話になったか…。風俗街までともすれば歩いても行ける距離だったので、急にウォーキングでお店まで行って楽しむってこともありましたね。自分だけジャージで待合室に居たり(笑)でもそれがもう出来ないとなると寂しいですし、転勤先は繁華街とは程遠い街。きっともう今までのように自由気ままに風俗を利用するってことが難しくなってくるんだろうなって思っているんです。だからこそ、転勤が決まったので心残りがないよう、風俗を楽しんでいます。まだ転勤まではもう少し時間がありますが、それまでよりも頻繁に風俗のお世話になっています。よく、大切なものはなくなってから気付くって言いますけど、自分にとってこの抜群の風俗環境は今から手放すのが惜しいんですよね。仕事なので仕方ないですが…。

女子大生って響きはヤバい

女子大生風俗嬢が大好きなんです。特定の女子大生風俗嬢が好きなんじゃなくて、全員です。そもそも「女子大生」って響きがいいんですよね。それだけでこちらの興奮は3割増しくらいになりますよ。普通に生活を送っていると女子大生との接点なんてないんです。自分が大学くらいには友人にいましたけど、今はもう女子大生って存在そのものが自分にとって非日常そのものなんですよ。だからこそ女子大生に何かされる。女性大生の裸を見れる。この空間が自分にとって最高の空間なんですよ。若い女の子ってだけじゃなく、女子大生って響きが良いのかもしれません。子供じゃなく、でもまだ完全な大人じゃない。これから大人になっていく段階の彼女たちを楽しませてもらるんです。理屈にすると自分でもちょっと気持ち悪く感じちゃいますが(笑)とはいえそれだけ女子大生って存在が魅力的だからこそです。自分にとって文字通り特別な存在なので、今後も彼女たちに甘えていきたいなと思っています。

[ 2016-09-27 ]

カテゴリ: 風俗体験談